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【メンタルトレーニング準備編】100切りやゴルフ上達を阻むゴルファー特有の3つ思考のクセ

【メンタルトレーニング準備編】100切りやゴルフ上達を阻むゴルファー特有の3つ思考のクセ

 

エンジョイゴルフを日々追究するこのサイトでは、今回みなさんにお話しする内容は非常に大きな意味を持ちます。

これを知っているか、知らないかによってエンジョイゴルフの質、すなわちゴルフを楽しむ度合いが大きく変わるからです。

 

今回お話するのは、ゴルフにおけるメンタルの在り方、考え方についてです。

 

みなさんもゴルフをやっていて、自分の弱いメンタルを自覚し嘆き、後悔した経験は幾度となくあると思います。

 

  • 朝イチのティーショットが真っ直ぐ前に飛ぶイメージができない。
  • ティーショットがフェアウェイど真ん中に行ったのに、セカンドでOB。
  • ティーグランドで後続組の方たちも見ていると思うと、やたら力が入る。結果OBw
  • 池越え、谷越えは、基本的に越えられる気がしない。
  • 残り50cm程度でも入る気がしないから、あわよくば誰かに『OK!』って言ってほしいと心の中でずっと待っている。

 

一方で、ラウンド中の出来事に一喜一憂することなく一日のゴルフを心の底から楽しんで帰るゴルファーもいます。

 

一日中くよくよ、イライラしながらゴルフをするのか

ラウンド中のトラブルも笑い飛ばして心の底から仲間とゴルフを楽しむのか

 

たまの休日にお金を払って気の合う仲間たちと大好きなゴルフをするならどちらのプレイスタイルが望ましいのか、このサイトを見ている方の多くは後者だと思います。

 

今回お話しするのは、多くのゴルファーが陥りやすい3つの思考法についてです。

 

思考や習慣のクセは自分ではなかなか気が付くことができません。

第三者に指摘され、客観的に自身を見つめることで思考や習慣の改善点が見つかります。

 

そして、客観的に自身を見つめることでこれまで以上にスコアや飛距離といった結果が変わるだけでなく、ゴルフの楽しさや魅力に気が付きもっと楽しいゴルフライフになることは間違いありません。

 

メンタルトレーニングによるメンタル強化はどの技術練習や筋力トレーニングよりも簡単で早い成果が期待できます。

今日は今後のメンタルトレーニングの準備編として、ゴルファーが陥りやすい3つの思考のクセについて学びましょう。

 

 

ゴルフとメンタルの切っても切れない関係

ゴルフはなぜメンタルスポーツと言われているのか?

ゴルフはなぜメンタルスポーツと言われているのか?

 

朝一番のティーショットは、とても緊張しますよね。

ぼくはいまだに、年に数回あるかないかわからないバーディーパットなんて、緊張のあまり吐きそうになりますw。

 

それに、同伴者のOBやミスショットを見ると『自分もそうなるのでは?』と思い込んでしまいます。

かといって、同伴者のナイスショットを見て『気持ちいい~!』と思っても、『自分もナイスショットがでるかも!』とポジティブなイメージが持てないのは僕だけでしょうか?

 

短いパットを外してばかりいると、30cmくらいのパットでも2メートルくらいの距離に感じるようになります。

こうなると、その日一日パットがまるで入る気がしません。

 

逆に、アプローチでベタピンにつけた時のお先にパットは必ずと言っていいほど入ります。

 

このように、ゴルフでは自分の精神、心理、感情によってパフォーマンスが大きく左右されるシーンが多くあります。

そして私たちアマチュアゴルファーはミスショットをしてしまうと、その時の心理や感情にフォーカスすることなく、どうしてもスイングやアドレスなどの技術的な改善に終始してしまいがちです。

 

ショットの前の心理や感情、イメージといったメンタルがパフォーマンスに大きな影響を与えているのはもはや周知の事実と言えます。

いえ、むしろゴルフほど自分の精神、心理、感情によってパフォーマンスが大きく左右される競技はありません。

 

そのスイングやショットを作り出した感情や心理、イメージがあなたのパフォーマンスに大きな影響を与えているのです。

 

 

距離感や打感という言葉が象徴するメンタル性

 

ゴルフは距離感や打感といった感性が結果に影響する

ゴルフでは距離感や打感といった感性が結果に影響する

ゴルフをやっていると、普段日常生活の中では使わない、距離感や打感といったあいまいな言葉を使うことがあります。

 

距離感=目標地点までの距離に対する高い精度、感度

打感=ボールがフェースに当たった感覚

 

これらの感覚は個人の感覚や好みによるところが大きく、自分以外の人間に対して同様の理解を得ることが非常に困難です。

 

200m先のターゲットに対してピンポイントでボールを落とすことはほとんど不可能と言えます。

また、200mも遠いターゲットに対してわずか数メートルの誤差の範囲で狙うには、技術ではなくフィーリング=距離感に依存せざるを得ません。

 

パットの打感にもフィーリングがあります。

硬い打感のパターはよく転がるという感覚の人もいれば、柔らかい打感のパターのほうがしっかりボールをとらえてイメージしやすいという感覚の人もいます。

 

このようにゴルフの中には非常にあいまいな感覚を要するシーンが多く、それは同時にゴルフがメンタルスポーツであることを象徴しています。

 

しかし、距離感や打感といったあいまいな感覚ではなく、確信的、絶対的な感覚、つまり『絶対イケる!!』と自信をもって臨むことができるショットもあります。

あなたも経験したことがあるのではないでしょうか?

 

 

お先にパットはなぜ入るのか?成功の根拠と確信とは?

 

OKパットは外すイメージがない絶対的確信的ショットの好例

お先にパットは外すイメージがない絶対的確信的ショットの好例

 

『お先にー!』と言って、先に打ってホールアウトするお先にパット。

お先にパットは十中八九の確率でボールがカップインします。

 

もちろん、お先にパットはとても外すような距離ではないから『お先にー!』と言って打つわけですが、ではなぜお先にパットは多くの場合カップインするのかというと、ほとんどの人が100%絶対入ると【確信】しているからです。

入ると思い込んでいると言ってもいいかもしれません。

 

逆に、『入るかなー??』と半信半疑の状態にもかかわらず、『お先にー!』と言って打つ人はいません。

少しでも疑わしいのであれば、一度プレイを切って通常の順番でパッティングするはずです。

 

結果的に入るか入らないかは別として、お先にパットを打つ時、その人の頭の中では前述の距離感や打感といった感覚的なものや想像力、いわゆるイメージを超越しています。

ネガティブなイメージは一切持たずに入ることしか頭にない状態です。

 

つまり思い込みともいえる成功を確信したポジティブな心理状態もお先にパットの成功に貢献していると言えます。

 

お先にパットは外さない。

『その思い込みの根拠は?』と問えば、おそらくカップまでの距離でしょう。

 

目標までの距離が短いからこそ、

  • ボールをコントロールできる
  • カップに入れることができる

 

という思い込みが作用しやすいのは必然です。

 

しかし、ドライバーやアイアンなどパター以外のクラブを使用して長い距離を打つときにはどうでしょう?

お先にパットと同じように、成功するものだと思い込み、ナイスショットの確信をもってショットに臨むことは非常に稀と言えます。

 

では、パット以外のドライバーやアイアンなどのクラブを使用して長い距離を打つ場合であっても、お先にパットのように成功を確信しながら精度の高いショットを打つことなんてできるのでしょうか?

 

 

ゴルフ上達の秘訣はナイスショットの記憶の使い方

 

成功体験の記録や記憶が更なる成功に導く

成功体験の記録や記憶が失敗を乗り越える力になり更なる成功に導く

 

ショットがスライスした時、OBした時、いわゆるミスショットをした時に多くの人は『なんでだろう?』とその原因を懸命に考えます。

しかしその一方で、今日イチのティーショットを打ったり、ベタピンのアプローチをした時、つまりショットが成功した時にその成功の原因を追究するゴルファーを見たことがありません。

 

特に多くの日本人は、ミスに対して常に原因を追及する習性がある半面、成功体験に関しては当然の結果として受け止める傾向があるといわれています。

 

ゴルフに限らずすべての分野において、失敗にだけフォーカスしてその原因を追究することに大きな意味はありません。

失敗を糧にして成長できるのは、確固たる成功体験がある人だけです。

 

特に私たちのようなエンジョイゴルフをモットーとするゴルファーにとって失敗にフォーカスすることは悪習とすら言えます。

 

そして、時間も技術もない私たちアマチュアゴルファーが限られた練習時間や練習環境の中でも高い精度と再現性のショットを実現するには、過去のナイスショットにフォーカスして、これらの成功体験の記憶や記録から良いイメージを作り出すことが重要です。

 

特にゴルフという競技においては、貴重な時間とお金を使ってむやみやたらに打ちまくるより、具体的で明確なナイスショットのイメージを持ちながら集中して打つ練習のほうが断然有効です。

なぜなら、実際のラウンドの時には失敗しても練習のように何度もやり直しができないからです(笑)。

 

もう1点、成功体験の記憶や記録を残すには理由があります。

 

それが、上で述べた通り、

失敗を糧にして成長できるのは、確固たる成功体験がある人だけだからです。

 

多くの人はミスショットの理由や原因、どのコースの何番ホールでライや傾斜がどのようになっていたかなど失敗の原因を事細かに覚えていますが、ナイスショットの背景や理由について事細かに覚えている人はほとんどいません。

失敗を糧にして更なる高みを目指すのであれば、記憶、記録すべきはミスではなくあなたが成功した姿、ナイスショットです。

 

つまり、成功体験の記憶や記録はよいイメージを作る素材になるだけでなく、失敗をした時にも立ち返るべき原点になる重要な要因になるということです。

 

 

ゴルフ上達を阻む3つのメンタルの原因と対策・解決法

 

さらに、ゴルファーにはゴルフの上達を阻む3つの特徴的な思考があると言われています。

 

この思考のクセに気づかなければ、あなたがすでに持っている最高のパフォーマンスを実現することは不可能です。

それどころか、現時点で不要な技術練習や筋力トレーニングなどに貴重な時間と経済を費やすことになってしまい、エンジョイゴルフの実現が遠くなってしまいます。

 

 

原因その1 ゴルフになると途端にネガティブに考える

難しく考えれば考えるほど難しくなるのがゴルフです

難しく考えれば考えるほど難しくなるのがゴルフです

 

これはもう、ほとんどのゴルファーが該当するのではないでしょうか?

ラウンド中にも自分のティーショットを打つ前に、カートに置いてある各ホールの情報を見てこのように言う人を見たことがあると思います。

 

・あのバンカーに入れずにフェアウェイに打とう。

・目の前の池に入れずに、池越えを狙うぞ!

・右のOBの林にだけは絶対入れないぞ!!

 

これを聞くたびに、いつも思うのは、

なぜこの人たちは、狙ってはいけないバンカーやOBや池の位置をしっかり確認してから打つんだろう(笑)、と。

 

車を運転するときに、右の電柱にぶつけずに曲がろう

歩いているときに、歩道の横にあるどぶに落ちないように歩こう

 

と、いちいち考えて運転したり歩いている人はいません。

 

このように、難しく考えすぎてしまえばしまうほど、本当に実現してしまうことが多々あります。

実はこれ、私たち人間の脳で行われている情報処理のメカニズムが原因です。

 

 

対策その1 人間の脳のメカニズムを理解してポジティブに考える

否定形を理解するために肯定的に理解する脳のメカニズム

否定形を理解するために肯定的に理解する脳のメカニズム

 

結論から言うと、人間の脳はDon’t=否定文を理解することができません。

どういうことかと言うと、『今から赤い色を考えないでください』と言っても、あなたの頭の中では赤い色が必ず浮かんでしまうということです。

 

人間の脳の中の情報処理のメカニズムにおいて、『赤を考えるな』という命令に対し、赤とは何なのかを脳が理解する必要があるからです。

つまり、『赤を考えるな』という否定形の命令を実行するために脳は必ず赤を考える、というジレンマが生じているというわけです。

 

つまり、

・あのバンカーに入れずにフェアウェイに打とう。

・目の前の池に入れずに、池越えを狙うぞ!

・右のOBの林にだけは絶対入れないぞ!!

 

と考えてショットに臨んでいるときには、あなたの脳はしっかりとバンカーや池、OBというターゲットに対して意識をフォーカス=集中しているというわけです。

 

その結果、何が起きるか?

あなたの脳が意識をフォーカス=集中したとおり、バンカーや池、OBにボールが吸い込まれるというわけです(笑)。

 

この脳のメカニズムを知っていれば、

 

『両サイドのOBに入れずに打とう』ではなく、『あのフェアウェイの真ん中に打つ!』と言ってショットに臨めばいいのです。

『フェアウェイに打てるかなあ?』と半信半疑で打つのではなく、『あのフェアウェイの真ん中に打つ!』とポジティブに考えて打てばいいのです。

 

では、この100%ポジティブなイメージを作るためには、何が必要でしょうか?

それは、過去の成功体験、つまりあなたのナイスショットの記憶です。

 

過去の成功体験の記憶から、『あの時のように楽にスイングしてみよう』とイメージしたり『前もできたから今回も大丈夫!』と自信をもってショットに臨むことができます。

 

ネガティブな反省や行動は、脳にネガティブなイメージを刷り込む原因になるだけでなく、『失敗したらどうしよう…』などといったネガティブな心理になりやすいため、私たちが目指すエンジョイゴルフとは程遠い思考であると言わざるを得ません。

 

 

原因その2 目標に対する漠然としたイメージ

明確な成功イメージと集中力の関係

明確な成功イメージと集中力の関係

すべてにおいて成功イメージは重要です。

それは、ゴルフにおいても同様です。

 

多くのゴルファーは目標とするターゲットの『方向』だけを見て、打つ方角を決めてフェースの面を合わせて打っているだけのように見えます。

 

  • どのような弾道を描いて目標まで到達させるのか?
  • 途中、どのような風に影響されるか?
  • 着弾後はどのように転がるか?

 

などといった目標に到達するまでの具体的なイメージを持てていない方がほとんどです。

そして、目標に対する明確なイメージがないゴルファーほど集中できていない、もしくは集中が切れやすいということもわかっています

 

 

対策その2 成功のイメージ力と集中力

目標に対して100%集中して成功をイメージする

目標に対して100%集中して成功をイメージする

 

原因1と原因2に共通する対策として有効な方法は、狙うべきターゲットに対して100%意識をフォーカスすればいい、ということになります。

 

『両サイドのOBに入れずに打とう』ではなく、『あのフェアウェイの真ん中に打つ!』でいいのです。

『フェアウェイに打てるかなあ?』と半信半疑で打つのではなく、『あのフェアウェイの真ん中に打つ!』と100%意識を集中して打てばいいのです。

 

ゴルフになるとすべてのリスクをしっかりと目に焼き付けてショットに臨む人が非常に多いです。

もちろん、OBエリアやバンカー、池などのリスクを確認することは非常に重要です。

 

しかし、もっと重要なのは、それらのリスクを把握したうえで自分はどのように、どこにボールを落とすべきかをしっかりと集中して考えることです。

集中して考えることで、成功=目標に対するイメージが少しずつ見えてきます。

 

さらに、そのイメージを明確にするものはあなたの過去の失敗ではなく、貴重な成功体験、ゴルフでいうところの過去のナイスショットの記憶です。

 

重要なことですので何度も言いますが、失敗を糧にできるのは成功体験を知っている人だけです。

特に私たちアマチュアゴルファーは上級者と違い、圧倒的にナイスショットという成功体験が少ないはずです(笑)。

 

だからこそ、いつでも思い出せるように貴重なナイスショットの記録を残すことが非常に重要となります。

 

 

原因その3 飛距離やスコアっといった結果に縛られる

スコアというひとつの結果にとらわれすぎるとゴルフの本当の楽しさや魅力にきがつくことができません

スコアというひとつの結果にとらわれすぎるとゴルフの本当の楽しさや魅力に気が付くことができません

 

結果にこだわることは大切です。

しかし、結果にこだわるあまりに過度に緊張したりイライラしたりすることが原因で、同伴者や仲間とのコミュニケーションがうまく取れなくなったり、ゴルフそのものが楽しめなくなるようでは本末転倒です。

結果にこだわりすぎてスコアをごまかすバカもいるようですが、そんなことするくらいならスコアなんてつけないほうがまだマシです。

 

遠くに飛ばしたい!

 

距離という結果を重んじる多くのゴルファー(ぼくも含めて)は、思い切り力んでスイングして振り遅れなどのトラブルに見舞われます。

遠くに飛ばすためには、力を抜かなければいけないと知っているにもかかわらず、力みますw。

 

結果に縛られることなく最高のパフォーマンスを発揮するためには、ラウンド中の自分のすべてのショットに対してどのように臨み、結果に対してどのように考えるべきかを決めておくことが非常に重要です。

 

 

対策その3 大切なのは結果ではなくプロセスと考える

最高の結果は、最高のプロセスの累積から構成されている

最高の結果は、最高のプロセスの累積によって構成される

 

『すべてのショットの飛距離や方向性といった、目標地点に対しる打球の精度こそが結果である!』

と考えた場合、真っ直ぐ遠くに飛べばOKだが、まがったりチョロすればNGということになります。

 

であれば、われわれアマチュアゴルファーのほとんどすべてのショット=結果は×=NGということになります(笑)。

しかし1打1打の『結果』ではなく、そこに至るプロセスの中でひとつでもうまくできたことがあるとわかれば、いちいちネガティブな気持ちになる必要はありません。

 

ボールを見続けるというプロセスを目標にした場合、打球の方向や飛距離といった結果は評価対象ではありません。

ボールを見続けることができた時にOKと評価され、ポジティブな気持ちになることができます。

 

たとえ打球がチョロしたり、左右に曲がったとしても問題ありません。

 

なぜなら、すべての結果は多くのプロセスで構成されているからです。

あらゆるプロセスに対して誠実に真摯に向き合いながらひとつずつ改善していくことが、必ず大きな進化、成長、偉大な結果につながります。

 

このようなプロセスに注目した練習の時からでも、成功体験を記録することは非常に大きな意味を持ちます。

ひとつひとつのプロセスに対してポジティブな評価を得ながら、良いイメージを蓄積していくことが今回のメンタルトレーニングのカギを握ります。

 

結果にこだわることなく、プロセスに対して良い評価をしながら良いイメージをたくさん集めていきましょう。

 

 

まとめ メンタルトレーニング準備編

効果的なメンタルトレーニングを行うにあたり、ゴルファー特有の思考のクセを把握しておくことでそうならないように事前に準備を行ったうえで、メンタルトレーニングに集中することができます。

また、当サイトで言及する思考や心理のメカニズムはゴルフに限定するものではなく、ビジネスや日常生活においても活用していただける普遍的なものです。

 

次回以降ご紹介する具体的なメンタルトレーニングの方法をぜひご覧ください。

 

 

 

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