ゴルフトレーニングでダイエット効果を上げる3つのカギ

ゴルフトレーニングでダイエット効果を上げる3つのカギ

みなさん こんにちは。

今日は時間があったので、お庭でこどもとゴルフしました。

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どうですか!

カップまで10cmも離れたところから1パットで決めるうちのこどもは天才でしょう!!
(↑ただの親バカw)

自分の遊びにこどもも巻き込んで一緒に楽しませてしまおうというのも、父親に求められるスキルの一つです。
(↑ただのバカ親ww)

さて、本日のお題はゴルフで本当にダイエットできるのか?というテーマ。

以前の記事の中でゴルフを始めたら5kg痩せた!ということを書きました。

『今さら気が付いたゴルフを始めて体験した5つのメリット』

『とにかくゴルフを始めたら5kg痩せるんだ!』と大きな勘違いをされては困るので、今日は、なぜぼくがゴルフを始めて5kg以上も体重が落ちたのかという理由とその分析についてお話ししていきたいと思います。

とにかくゴルフをやればダイエットできるのか!?

たしかに、ゴルフは生涯スポーツとしての側面があり、お年を召した方でも続けることがスポーツとして注目されています。

一方で、パットを除くショットの数だけゴルフクラブを持って体の回旋運動を行うだけでなく、全18ホールを歩いたり走ったりといった運動もあります。

ましてや、ぼくたち初心者ほど右に左に大忙しです。(笑)

そのため、スロープレイにならないようにカートに乗らずに走って移動することも、山すそを駆け上がって不安定なライで打つことも多くなることから、ゴルフを始めたばかりの初心者さんの運動量は相当なものになります。

少なくとも、ぼくはそうでしたw。。。

しかし、ゴルフをやるだけでダイエットできるということは考えられません。

なぜなら、ラウンド中の運動量自体は多いかもしれませんが、そもそもラウンド自体の頻度は平均的に月に1、2回のラウンド数であり、多くても月4回ほどのラウンドになるため、月間の相対的な運動量、回数としては極めて少ないものです。

また、ラウンド中のカロリー消費量が多くても、通常ラウンドでは必ず昼食をとるためカロリーの摂取量も日常と変わりません。

ましてや、お酒が好きな方がハーフ終了時に飲む一杯のビールも午前中に消費したカロリーを補うには十分です。

よって、ラウンドの頻度とラウンド中の運動量、消費カロリーを総合的に考えると、ゴルフのラウンド、いわゆるゴルフ場でゴルフをプレイするだけで痩せるといったことは、まず考えられません。

しかし、それでもゴルフを始めてから体重が5kg落ちたという事実は変わりません。

ぼくの場合は元々痩せたいと思っていなかったから、ゴルフを始めてから痩せるために野菜中心の生活にしたとか、食事の量や回数を減らした、など痩せるために食生活を変えたということも一切ありません。

むしろ、食生活に関しては今でも不摂生をしてしまっていることが多々あります。

にもかかわらず、気付いたら体重が落ちていたのはなぜでしょう?

 

運動しても痩せる人と痩せない人がいるのは、なぜ?

確かにゴルフを始めてからほぼ毎日(週に4、5日程度)トレーニングを行うようになり、ぼくの生活の中で運動が習慣化されました。

しかし、運動と言っても、外に出て飛んだり走ったり激しい運動は行っていません。

雨の日でも風の日でも、外が寒くても暑くても、自宅でテレビを見ながらでもできる1回20分程度の運動です。

ハッキリ言って、これだけ運動したから絶対痩せる!と断言できるくらいの負荷を全く感じない運動です。

だから、最近になるまでウエストや体重の変化に全く気が付きませんでした。

一方で、わが家のママのように

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”ママ”]友達とバドミントンに行ってダイエットする! [/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]いいよ、いいよー![/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”ママ”]こどもとスイミングに行ってダイエットする! [/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]わかったよー。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”ママ”]整体に行ってダイエットする! [/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]う、うーん。。。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”2.jpg” name=”ママ”] コーラをダイエットコーラに変える![/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”cry_kahn.jpg” name=”なかやま”]そこまでするかーーーーー!!!![/speech_bubble]

 

など、ダイエットしたいがために涙ぐましい努力をしているにもかかわらず、毎晩体重計の前で『あれ~??』と言っている人がいるのはなぜでしょう??

(↑ママ、すまん!あまりに身近で典型的な例だったので紹介したよ!)

ぼくがトレーニングとして自宅で運動する時間は最大で週5日、1日1回20分とすると4週=1か月で400分。

ママが外出してバドミントンやスイミングをする時間は週1回60分、2種で120分。4週=1か月で480分。(整体は運動と考えず。)

80分の差はあれど、2人が運動する時間はそんなに変わりません。

食事の内容も家族だから基本的には変わりません。

食事の量はダイエットを気にしていない分、圧倒的にぼくの方が多い。

ぼくとママの個人間の代謝や体質といった素養の違いを考慮したとしても、夫婦間の生活環境や運動条件にそんなに大きな差がないにもかかわらず、5kgの体重変化の差はあまりに大きいと思いませんか?

こうなると、ぼくとママが行っている運動の内容に、ダイエット効果に直結する『決定的な違い』があると考えるのが自然です。

 

ゴルフトレーニングとダイエット効果の関係を暴く!

ゴルフトレーニングとダイエットとの関係を暴く

今のぼくが習慣的に行っている運動の内容は、このサイトの無料レポートの中で紹介しているトレーニングのいくつかだけです。

自分に必要と思われるものだけを行い、すべてのトレーニングはやっていません。

また、この無料レポートでは『効率的にからだの動きを再学習することでケガを予防してスイングエネルギーを最大化する』という方針でトレーニングプログラムが組まれています。

その内容は

  1. 正しい姿勢と正しい呼吸
  2. 体幹の強化と安定
  3. ゴルフスイングに必要な四肢の連携

という段階、ステップで構成されており、これらのカリキュラムの順序と運動内容に高いダイエット効果があると考えられます。

さらに、この3ステップとダイエットとの相関を考えると、

『3.ゴルフスイングに必要な四肢の連携』のステップは、1,2で習得した身体機能を活用したゴルフスイングの技術の獲得が目的であることから、運動量自体も小さいためダイエットとの関係は大きくありません。

つまり、残りの2つのステップにある体幹、姿勢、呼吸の3つのメカニズムについて理解することが、効果的かつ効率的なダイエットに直結していると言えます!

 

 

体幹・姿勢・呼吸が効果的なダイエットのカギを握る!

今回はこの3つのキーワードについてひとつずつ掘り下げながらダイエットとの関係について考えていきたいと思います。

今回は、ちょっとツッコんだ話になるかもしれませんので、本サイト専属アドバイザーの中村先生にもお手伝いして頂きたいと思います。

 

体幹とは

体幹とは一般的に頭部と両手両足を除いた胴体部分であり、骨盤、脊柱、胸郭があり、腹横筋、骨盤底筋群、多裂筋、横隔膜などで構成されています。したがって体幹部のメカニズムを正しく理解することは効率的にスイングエネルギーを伝達するゴルフスイングの実現に直結すると言えます。

体幹とは、一般的に頭部と両手両足を除いた胴体部分のことを指し、文字通り『体の幹』として、歩く、走るなど様々な動作を行う上での軸となる部分になっています。

体幹も含めて筋肉はからだの中に階層的に存在し、身体の深層部の筋肉をインナーマッスル、表面にある筋肉をアウターマッスルと言います。また、 体幹部のインナーマッスルをインナーユニット、体幹部のアウターマッスルをアウターユニットと言います。

インナーマッスルとアウターマッスルの働き

  • インナーマッスル=姿勢の維持
  • アウターマッスル=大きな動作をつくる

体幹に存在するこれらの筋群を強化するトレーニングとして、体幹トレーニングが雑誌やメディアで注目されています。

では、次からは、体幹トレーニングがゴルフやダイエットに対してどのようなメリットがあるかを見ていきましょう。

 

ゴルフとダイエットにおける体幹トレーニングのメリット

ゴルフにおける体幹トレーニングのメリット

  • ゴルフスイングにおいて体幹はスイングエネルギーを中継する働きがあり、体幹が正しく機能することで無駄のない効率的なスイングが可能になる。
  • 体幹の大きな筋群を使うことでスイングやショットの精度をあげることができる
  • 傾斜やバンカーなど悪いライからでもバランスを崩さず正確にボールをとらえることができる

ダイエットにおける体幹トレーニングのメリット

  • インナーユニットである腹横筋はコルセットの働きを担い、お腹をひっこめる効果がある
  • 体幹部の大きな筋群を強化することで筋量が増加することで、基礎代謝量も増加する
  • 基礎代謝があがるから食事の制限が小さい

その他の体幹トレーニングのメリット

  • 美しい立ち姿やキレイな姿勢を維持できる
  • バランスがとりやすくなり、ケガをしにくくなる
  • 肩こり、腰痛が緩和、解消したり、疲れにくくなる
  • 歩行や階段の上り下りなど、日常動作が楽になる

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]以上のことから、正常な体幹機能はゴルフにもダイエットだけでなく日常生活にも確実にメリットがあることがわかりますね。[/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]なんか、メリットだらけですね![/speech_bubble]

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]では、次からはなぜそのようなメリットが出るのかという理由についてメカニズムを交えて解説していきます。[/speech_bubble]

 

メディアが決して教えない体幹と腹圧の関係

体幹トレーニングを行うことでゴルファーやダイエットを目指す方だけでなく、多くのメリットがあることをお話ししましたが、上に示したようなメリットを得るにはひとつだけ条件があります。

正常な体幹機能を発揮するためには、インナーユニットの働きにより腹圧を適切に保つ必要があります。腹圧とは文字通りお腹の中の圧力であり、腹圧を決定するのが、今回のテーマにもなっている姿勢と呼吸です。

つまりは、腹圧を適切に保つことができなければ、先ほど上で紹介したような体幹トレーニングのメリットを受けることができないということです。

では、腹圧と姿勢や呼吸にどのような関係があるのかというと、

腹圧と姿勢の関係

歪んだ姿勢や猫背では腹圧があがらない

腹圧と呼吸の関係

腹横筋などインナーユニットは呼吸により作用するため、正しい呼吸を行うことで腹圧があがる

 

[speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]つまり、正しい姿勢と正しい呼吸により適切な腹圧を保持することで、正しい体幹機能を発揮することができるのです。[/speech_bubble]
この点について正しく言及しているメディアが少ないですが、姿勢や呼吸について正しく理解せずにトレーニングを行っても本来の効果を得ることはありません。ぜひ、このサイトで姿勢や呼吸について正しく理解して、ゴルフ、ダイエットなどでも大きな成果を得て下さい。
[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]ちゃんとトレーニングやダイエットの成果を得るには、正しい姿勢や呼吸を身に付ける必要があるということですね。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]そうなんです。というわけで次は姿勢と呼吸についての解説したいと思います。[/speech_bubble]

 

姿勢と呼吸の概要と体幹との相関

姿勢とは

    • 姿勢とは骨の位置、配置により決まり骨格は骨と骨をつなぐ関節や、周辺の筋肉=インナーマッスルにより支えられることで、姿勢として常に一定の姿、状態を保持することができる。
  • 歪んだ姿勢のままではインナーユニットは機能しないため、アウターユニットが姿勢を維持する機能を補てんすることで、ケガや腰痛の原因となる。

 

呼吸とは

    • 呼吸法には一般的に、胸式呼吸と腹式呼吸がある。
    • 腹式呼吸による大きな呼吸は、自律神経である副交感神経が優位になりリラックス効果がある。
    • 腹式呼吸には、横隔膜を上下動させることによる内臓のマッサージ効果もある。

 

誰も教えてくれない姿勢改善のための重大な課題

立ったままでは重力の力を受けているため、姿勢を作り出している脊柱まわりの関節や筋群をゆるめることができません。また、これらはからだの奥深くにあるため、マッサージなどの手技やストレッチで緩めたり骨配列を改善することは物理的に不可能です。

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]え、先生。じゃあ、姿勢の歪みはずっとこのままなんですか?[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]いえ、本サイトではストレッチポールの使用を推奨しています。ストレッチポールの上で横になり、深い呼吸を行いながらかんたんなエクササイズを行うことで脊柱まわりの関節や筋群を解放し、骨配列の歪みを整えることができるんです。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]そんなこと、本当にできるんですか!?[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]本当にできるから各競技の五輪代表やサッカーW杯日本代表などのアスリート、それに姿勢が商売道具とも言えるモデルさんやタレントさんたちにも採用されていますよ。[/speech_bubble]

 

姿勢と呼吸と体幹(腹圧)のまとめ

正常な体幹機能によるメリットを最大限に得るためには、ストレッチポールの上で深い呼吸を繰り返しながらエクササイズを行うことで姿勢の歪みを改善し、トレーニングのための準備を整えることが重要です。

効果的な体幹トレーニングのための準備は、公式として
(正しい姿勢+正しい呼吸)×ストレッチポール
と覚えておいてください。

 

正しい姿勢と正しい呼吸のメリット

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]体幹トレーニングのメリットを得るために正しい姿勢と呼吸が不可欠ということはわかったけど、なんだかすごい道のりが遠そう…。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]でも、正しい姿勢や呼吸を身に付けることは、ゴルファーにとってもダイエットする方にもそれぞれのメリットがあるんですよ。[/speech_bubble]

ゴルファーにおける正しい姿勢のメリット

  • 正しいスイングプレーンでのショットができ、飛距離、方向性も向上する。

ゴルファーにおける正しい呼吸のメリット

  • アドレスやスイング時にドローインすることで地面からのスイングエネルギーを効率的に伝達する

 

ダイエットにおける正しい姿勢のメリット

  • 腹圧を維持しているから代謝の低下や脂肪の蓄積を防ぐ

ダイエットにおける正しい呼吸のメリット

  • ドローインによるコルセット効果でポッコリお腹をスッキリ!

 

ゴルファーにとってもダイエットをしている方にとっても、正しい姿勢と呼吸法を身に付けることで単一的なメリットがあることはもちろんですが、正しい体幹機能を獲得するための『正しい準備』ができるため、後のトレーニング成果を最大化して大きなメリットを得ることができます。

ベストの準備とベストの運動で効果を最大化する

姿勢の歪みを整え、ドローインができるようになったところで、いよいよ本格的な運動を行っていきます。

本格的な運動と言っても、どれも1分程度で終わるものでテレビを観ながら自宅でも行えます。

自宅でできる オススメの体幹トレーニング5選

 

これらのトレーニングは雑誌などで紹介されているものもありますが、ドローインや正しい姿勢を身に付けることで効果が変わります。

すでにやったことがある、という方も正しい姿勢と呼吸を身に付けたうえで再チャレンジしてみて下さい。

かんたんそうに見えますが、慢性的な運動不足の方ははじめのうちは結構キツイと思いますので、無理せず、短い時間でもいいのでなるべく継続的に行ってみて下さい。

まとめ

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]ぼくがゴルフトレーニングをはじめて5kg痩せた理由は、『体幹機能が本来の状態に戻ったから』ということなんですね。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]そうなんです。だから、『痩せた』というより、『トレーニングにより本来のからだの機能、活動による状態に戻った』と考える方が自然かもしれません。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”nakayama.jpg” name=”なかやま”]体幹機能を本来の正常な状態に戻すからこそ、ゴルフトレーニングでもダイエットでもその効果を最大化できるというワケですね。[/speech_bubble] [speech_bubble type=”fb” subtype=”R1″ icon=”naoki.png” name=”中村トレーナー”]そうですね。でも逆に言ってみれば、ヒト本来の体幹機能に戻すことで、ゴルフやダイエットだけでなく他のスポーツや高齢者の方の転倒予防運動や幼児、児童のこれからの正しい発育発達を促すなど、あらゆる分野での応用が可能であるとも言えます。 [/speech_bubble]

 

姿勢や呼吸について正しく理解したうえで行う本当の体幹トレーニングは、老若男女を問わないばかりか、慢性的な運動不足に陥りがちな現代の私たちにはとても効果的なトレーニングです。

いきなり負荷の強いトレーニングから始めるのではなく、姿勢や呼吸を整えるだけで体調が変わるのがわかります。

是非お試しください!

 

それでは、また。

 

ゴルフトレーニングでダイエット効果を上げる3つのカギ

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